地球温暖化・汚染・災害・戦争・テロ 馬鹿な人間達へ

北朝鮮をどうする?

また、北朝鮮がやってくれました。
黄海(Yellow Sea)海域で短距離ミサイル数発を発射飛行機

ふざけるな!と言いたいが、日本をなめつづけているのが北朝鮮。

さぁ、日本に向けてミサイルを発射されたらどうする?自衛隊!

見張りさぼって、民間の漁船を砕いて、嘘の報告をし、そして首になり、何か勉強したのか?

税金使って、何遊んでいる?

いい加減にしろ!



【3月28日 AFP】(一部更新)韓国・聯合(Yonhap)ニュースによると、北朝鮮は28日午前10時半ごろ、黄海(Yellow Sea)海域で短距離ミサイル数発を発射した。

 聨合が報じた韓国大統領報道官の話によると、発射は「通常の軍事訓練」の一環。数日前にも北朝鮮にミサイル発射の動きがあったが、実際の発射には至らなかったとしている。

 現在は、韓国軍当局が北朝鮮の軍事動向を厳重に監視中だという。

 一方、北朝鮮外務省報道官は同日、米国が核問題の解決を遅らせているとして、核施設無能力化へ向けた作業が鈍化する可能性を警告した。

 朝鮮中央通信(Korean Central News Agency)が、「米政府が存在しないものを存在すると主張し続け、核問題解決を遅らせるなら、核施設の無能力化に重大な影響を与えるだろう」との外務省声明を報じた。(c)AFP



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中国で人権状況の改善を求める署名集めで逮捕

中国の人権問題はひどい。

日本にゴチャゴチャ言っているが、自分の国はどうなっているのか?

北京五輪と結びつけて人権状況の改善を求める署名集めを行った元工場労働者の男性に、政権転覆扇動罪で禁固5年の判決だそうだ。

しゃれにならない政情に中国は突入したのだろうか?



【3月24日 AFP】中国北東部黒竜江(Heilongjiang)省佳木斯(Jiamusi)市の裁判所は24日、北京五輪と結びつけて人権状況の改善を求める署名集めを行った元工場労働者の男性に、政権転覆扇動罪で禁固5年の判決を言い渡した。男性の家族が明らかにした。

 同市内の裁判所で判決が言い渡されたのは、楊春林(Yang Chunlin)さん(52)で、「五輪よりも人権を」と訴える署名1万人分以上を集めたことで罪に問われていた。

 楊さんは無罪を主張しているが、家族によると上訴しない意向だという。楊さんの家族は「わたしたちは上訴してほしいが、彼は中国の司法制度を信用していないので、上訴すべきかどうか判断しかねている」と話した。

 ニューヨーク(New York)に本部を置く国際人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチHuman Rights Watch)」によると、楊さんは2007年7月、黒竜江省での当局による土地接収は不当だと非難し、署名を集めて逮捕されたが、裁判は不当で適正な手続きもなかった。(c)AFP
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イラクはだれのものか

相変わらずイラクでの死傷者は絶えることがない。

一体何のために米英軍が駐留しているのだろう?
今、軍を撤退させると、再び世界を脅かす事態になるのだろうか?
そんな潜在能力(軍事力)を今のイラクが保有しているのだろうか?

多額の資金をこんなつまらない国に使わないで、いままさに世界的な不況に陥ろうとしている世界経済に資金をまわした方が、米英トップの都合もいいのではないだろうか。








【3月18日 AFP】英テレビ局の調査で、イラク人の7割以上が駐留多国籍軍の撤退を希望していることが明らかになった。

 調査は、英チャンネル4(Channel 4)テレビが、2003年3月20日のイラク開戦から5周年を迎えるのを機に英国とイラクの調査会社に委託し、2月24日から3月5日にかけて、イラク国民4000人に聞き取り調査を行ったもの。

■駐留多国籍軍撤退を7割が希望

 この結果、回答者の70%が駐留多国籍軍のイラク撤退を望んでいることが分かった。一方で、約40%はイラク再建で米国が中心的役割を担うことを期待しており、36%は英国のより積極的な関与を望んでいることも分かった。

 長期的に駐留多国籍軍の存在はイラクの国益に貢献すると回答したのは23%以下だった。

■イラクの将来は楽観

 調査結果を総合的にみると、日常では悲惨な状況下に置かれながら、イラクの人々が将来について驚くほど楽観的であることが見てとれる。

 イラクでの改革の進捗速度に「満足」と答えたのは45%、「不満足」との回答は40%だった。また、イラクに「平和と安定が回復する」との回答は68%に上り、約80%が自身の居住地区で「治安が回復している」と答えた。

■多くの人々に痛み

 しかし、インフラ設備や日常生活などへのイラク戦争やその後の宗派間抗争がおよぼす影響や人的被害なども、調査から浮き彫りになった。 

 回答者の4人に1人は家族が殺害された経験を持つ。バグダッド(Baghdad)に限れば、ほぼ半数(45%)が家族を殺されている。また、81%が停電、43%が飲料水不足を経験しており、最近1か月では28%が食料不足に直面したと答えた。

■宗派による温度差も

 イラクの民主化に関する回答は割れた。

 イラクの将来ついては55%が楽観視している。ただし、少数派のイスラム教スンニ派の回答者に限ると、48%が悲観的な見方を示した。(c)AFP
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