火山活動が活発化。地球大異変の前兆か? 地球温暖化・汚染・災害・戦争・テロ 馬鹿な人間達へ

火山活動が活発化。地球大異変の前兆か?



【3月1日 AFP】グアテマラの首都グアテマラ市(Guatemala City)から南約42キロのパカヤ(Pacaya)山の火山活動が活発化している。この複合活火山が最初に噴火したのはおよそ2万3000年前とされ、スペインがグアテマラを征服した後だけでも少なくとも 23回噴火したとされている。一旦は活動が休止したかに思われたが、約100年後の1965年に激しく噴火して以来、パカヤ山は噴火を繰り返している。 (c)AFP


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近年、噴火や地震など自然災害が増えているような気がする。
先日、本屋で読んだのには2050年くらいまでの期間に立て続けに大災害が起こり、大多数の人類が死滅するようなことが書いてあった。

ノストラダムスの予言で1999年は話題になったが、結局何も起こらず。実は2012年だという説もあるが、その年にならないとわからない。

まぁ、第二次世界大戦以降、世界戦争が起きていない期間がこれだけ続いているのも奇跡的なのだから、何が起きてもおかしくない時期にきていることは確かだ。

さぁ、どう生き延びるか!
posted by ゼウス | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然災害
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